痛恨のミス。。ルームメイトがいない危機  「留学まで65日」

痛恨のミス。。ルームメイトがいない危機  「留学まで65日」

先日、

自分が

痛恨のミスをしていたことに

気づいてしまった。

 

 

それは何か。

 

ルームメイト選び。。

 

 

自分が行く留学先アパラチアン州立大学では、

オンラインで基本全て申請を行なっています。

 

ですので、

当然ルームメイト選びも

オンライン。

 

 

それには、

もちろん

締め切りがあって、

 

それで完全にやらかした。

 

 

詳しく言うと、

 

話は最初の方からになるけど、

できるだけ早く申請を終わらそうと思って、

基本オンライン申請は終わらしていた。

 

だから、

ルームメイト選びに

必要な

自分のプロフィールも

すぐに完成させた。

 

だが、

その時は、

まだ全然誰も

プロフィールを書いてなくて、

 

ルームメイトを探しても、

誰もヒットしなかった。。

 

 

完全に自分が悪いけど、

早く終わらし過ぎて

まだかー

となってしまって

完全に後回しというか

 

あとでしよってなってしまった。

 

 

だから、

全く二ヶ月くらい何も

確認することなく

過ごしてしまった。

 

 

じゃあ、

なんで気づいたか。

 

 

その日の朝、

久しぶりにフェイスブックの

メッセージを確認したら、

 

なんと、

同じ大学に行く

留学生から

リクエストが来ていた。

 

内容は、

Hi Are you ~?

I’m a member in Appalachian state university international students and I’m looking for a roommate if you don’t afraid you can stay with me.

 

え!

なんかルームメイトの誘い来てる!

 

ってテンションが上がったのも束の間、

 

メールが来てたのは、

5月18日。。。

 

 

気づいたのは、

6月8日。。。

 

 

やばい。

めっちゃ無視してた。。

 

 

 

焦ってアパラチアン大学の

ユーザーのページに

行くと。。。

 

 

なんと、

ルームメイトを選べる期限は、

6月1日まで。。。

 

 

めっちゃ過ぎてる。。。

 

 

そこには、

it is too late to choose a roommate

 

 

ま、

つまり、遅いよ

アウト。。。

 

 

 

それに気づいた時は朝、

もう焦りに焦って

 

とりあえず、

同じ所に行く人に

それをしていたか確認

 

 

人って不思議とこうゆう時

同じ仲間を見つけようとする。。。

 

 

そしたら、

その人もしていなかった。

 

 

そこでめっちゃ安心。。

とりあえず、仲間がいた。

 

同じミスをしたのは自分だけじゃないと。

 

 

そんなしょーもない安心感は

持っても仕方ないので

 

 

すぐに、

アパラチアンの担当の方に

メール

 

 

 

するとすぐに、

担当者の方から、

 

We will match you with a US American roommate for your time with us.

 

と来て、

 

ま、ルームメイトは向こうが勝手に決めてくれるらしい!

 

と分かり

一安心したという1日です。。。

 

これで、

学んだことは、

 

こまめに確認する、

 

本当にこれ。

 

 

早めにやり過ぎて

存在すらも

忘れかけていたけれど、

 

取り返しのつかないことになる前に。

しっかりと確認する。

 

 

それを肝に命じる。

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