ラケットボール始めます。

ラケットボール始めます。

僕が留学先でしたいこと。

 

それは、

ラケットボール

 

ラケットボール???

 

なぜ、ラケットボール?

 

それは、

アメリカで新競技を始めてみたかった。

 

そんな中で、

履修登録するために

面白そうでやればできそうなスポーツを

探してたら

あった。

 

これや!

ラケットボールや!

 

では、

ラケットボールとは。

ラケットボール(Racquetball)とは、4面の天井に囲まれた空間で、前面の壁に当たったボールラケットで打ち合う競技。スカッシュと同様密閉された空間での横・後ろの壁をも使用したラケット競技なので、混同されることもある。 道具は、ラケットボールのラケットはシャフトがないか、非常に短く、テニスラケットに近いフェイス面積がある。スカッシュはシャフトが長く、バドミントンラケットを全体的に太くした感じである。スカッシュのボールの方が弾みにくい。

ルールは、スカッシュと同じく、床に2回バウンドする前に前面の壁に打ち返さなければならない(左右、天井、背後の壁に当たるのは問題なく、バウンドに数えない)。打ち返したボールが前面の壁に当たる前に床にバウンドしたらアウトだが、横や背後の壁、天井には当たってよい。相手が2回バウンドする前に打ち返せなかったら、自らにサーブ権がある時は得点が入り、相手にある時はサーブ権が自らに移る。

引用元:Wikipedia

日本ラケットボール 連盟によると、

ラケットボールは新しくテニスを母としてアメリカで生まれたものである。1850年英国においてスカッシュが誕生する。米国においてはウォールハンドボールコートを利用し木製のパドルを使ってボールを打ち合うパドルボールが誕生する。 1949年、スカッシュ及びバドミントンのプロプレーヤー、ジョー・ソベック氏がテニスやスカッシュよりも短い柄のラケットを用いてプレーするラケットボールを考案。日本には1980年に入って来ました。

なんと、

全世界で競技人口

1500万人超!!!

 

 

 

 

ここで、日本のラケットボール の強さ

 

なんと、

世界選手権男女総合4位(2000年)

 

 

全然知られていないけど、

結構アツイスポーツ!!

 

 

日本では人気はないが、

アメリカでは人気のスポーツ

 

 

なんで、

本場アメリカで

ラケットボールを

上手くなる!!

 

 

目標としては、

日本に帰って来たら、

Japan Openに出場する!!

 

これって

お金さえ払えば

出られるんです!

 

なので、

ラケットボールで

日本のランキング上位

を目指す!!

 

ちなみに、

男子シングルス

ランキングは50位までしかありません。

 

 

なので、

舐めてるかもしれませんが、

 

ランキング上位

夢じゃないって

思ってます。

 

 

週三回授業あるので

結構ガチで

やってきます!

 

 

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